ブリッジとは |  おしらせ |  サイトマップ |  検索 |  ログイン
メインメニュー
トップ  >  女子サッカー留学  >  BRIDGE|女子サッカー留学
女子サッカー留学
留学のご案内 ENGLISH
ENGLISH 入学英語テスト TOEFLについて
アメリカの大学に入学するための英語テスト

英語を母国語としない人たちが、アメリカの大学に入学するためには、TOEFL(Test of English as a Foreign Language)という英語のテストを受けなければなりません。これは、その学生が大学の授業についていけるだけの英語の能力があるかを判断するテストとして使われています。クリアーしなければいけない点数は、学校によって異なりますが一般的に、大学生が500点(コンピュータテスト:173点)、大学院生が550点(コンピューターテスト:213点)が定められています。アメリカの大学でサッカーをしたい人たちは、必ず通らなければいけない道なので、詳しい情報は次項のTOEFLについてをごらんください。

その他の英語のテストとして、SATGREGMATLASTなとがあります。

SAT(Scholastic Assessment Test)
高校を卒業した段階でアメリカの大学に入学したい人たちが必ず受けなければならないテストで、これは大学入学を目指すアメリカの高校生も全員が必ず受けます。日本で言うとセンター試験のようなものです。高校のGPA(偏差値)をもとに求められる点数が変わってきます。高校を卒業して、直接アメリカの大学でサッカーしたい人は必見!!
GRE(Graduate Record Examination)
大学の学位を持っている人で、アメリカの大学院に入学したい人が受けるテストです。これは、大学卒の英語を母国語とするひとたちも大抵の場合受験することを求められます。日本の大学を卒業して、アメリカの大学院で勉強しながらサッカーをしたいひと、英語がかなり大事になってきます!!
GMAT(Graduate Management Admission Test)
ビジネス関係の大学院(経済大学院)に入学を希望する人が受験するテストです。英語的にかなり難しくなっていますが、ビジネス系の大学院で勉強をしながらサッカーをやりたい人は、がんばって!!
LAST(Law School Admission Test)  
名前のとおり、法律大学院へ入って勉強したい人たちが受ける適正テストです。英語の文章を正しく解読し、分析、解釈する能力が求められます。こちらも英語を母国語としない日本人にとっては、ボキャブラリーの数という問題で難しくなっていますが、法律をアメリカの大学院で勉強しながらサッカーをしたい人は、参照。
上へ
プリンタ用画面
前
BRIDGE|女子サッカー留学
カテゴリートップ
女子サッカー留学
次
BRIDGE|女子サッカー留学
Bridge Women Football project
Produced by NPO BRIDGE© 2001-2006 Bridge women football Project